奇跡の女の子の産み分け術 体験 口コミ

吉田美里さんの奇跡の女の子の産み分けの方法を体験

このサイトでは、吉田美里さんの奇跡の女の子の産み分けの方法の体験記を紹介しています(*‘∀‘)

 

現在、産み分けに関する情報は氾濫していて、インターネットや雑誌など様々なメディアに取り上げられており、正しい知識と間違った情報を混同されている方も少なくないように感じています。

 

ということで、女の子の産み分けに成功した私の体験が多くの方の参考や希望になればと思います。

 

 

私が女の子の産み分けをする理由

私は35歳になる2児の母です。
23歳で結婚し、その2年後には長男が生まれました。

 

 

夫の家系は男ばかり、義理の母の家系も男兄弟ばかりで、すでに男の子がいるという私たち夫婦が「女の子がいたらいいな〜」と考えるようになったのは、義理の母が老人ホームに入居したことがきっかけになったと思います。( ̄▽ ̄;)

 

 

女の子産み分け

 

当時、義母は認知症でしばらく自宅で介護しながら生活してきたのですが、それも限界がきてやむなく老人ホームのお世話になることになったのです。
私も面会にはよく行くのですが、その時に気づいたのは面会にくる方は圧倒的に女性が多いのです!

 

 

娘さんだったり、親戚の方だったり、お友達だったり・・・・
それにしても、毎回いくたびに女性ばかりで、男性の姿はほとんどみかけません。

 

 

そのような光景をしばしば見ているうちに、私はふと、将来の自分たちが年をとった時のことを考えるようになりました。
夫は「娘がいたほうがいいかもしれない」と次は女の子を強く望んでいることもありました。

 

 

私の家には既に男の子いて、もちろんとても可愛いし、元気でいうこともよく聞いてくれるのですが、何十年後はいずれ・・・、と思い始めたら何だかとても不安になったんです('Д')

 

 

 

自分勝手な考え方かもしれませんが、私が特に女の子の産み分けに関心を抱き始めたのは、そのような理由があったからです。
そなえあれば憂いなしです。この場合はちょっと違うかな(笑)

 

病院での産み分けも出来ますが・・・

実は、長男を出産した産婦人科でも産み分けの相談は出来たのですが、産み分けで受診する場合は、保険適用外になるらしく、費用も受診料や血液検査、頸管粘液、超音波、尿検査などやると1回あたり2万近くかかかるので、何度も病院に通うとなるとかなりの出費になりそうでした。

 

 

ピンクゼリーの値段は1箱1万〜1万8,000円くらいかかるみたいで、そこの病院はちょっと高いような気がしていました。
そんなこんなで、どうしてもその病院で産み分けをする決断ができませんでした。

 

 

また知り合いで長年病院で産み分け指導を受けていても妊娠できなかったり、できたとしても希望する性別の赤ちゃんが授からなかったということも聞くことが多かったことも影響しているのかな〜。

 

 

産み分けカウンセラーの吉田美里さんの奇跡の女の子の産み分け術の方法を知ったのは、その頃だったと思います。

 

奇跡の女の子の産み分け術とは?

商品内容

基本的には排卵日を特定してセックスするタイミング法です。

簡単に言えば、病院で行っている方法を、自宅で一人でもできるようにした方法といえばわかりやすいのかな。

 

 

妊娠するメカニズムから、性別が決まる仕組み、基礎体温表、体質改善のツボ、女の子を授かる性行為のやり方体位など)、食事、漢方、風水、子宝グッズ、温泉、神社など、
自らも行い多くの人が実践し結果の出た方法がわかりやすくマニュアルにして紹介してありましたよ。(音声でも聞けて、ピンクゼリーもついています。)

 

 

 

特によかったのは、メールサポートがあることでしょうね。
一人で自宅でやっていると、ゼリーの使い方など「こんな時はどうすればいいの?」という疑問やわからないことも出てくるから、そんな時に専門家にアドバイスをもらえるのは心強かったです。(^-^;

 

 

商品はパソコンから見たり聞いたりできるダウンロード版(セリーだけは送られてきます)と冊子配送版(製本代・送料別途2,800円)のどちらかを選ぶことが出来ますよ。
簡単なパソコン操作ができる人なら、安くつくので私のようにダウンロード版を購入すといいかもしれません。

 

基礎体温をきっちりとは記録できませんでした。

基礎体温表

実のところ、私は基礎体温を毎日はかることが出来ませんでした。
子供も少し手が離れて家計の足しにと思ってパートに出ている私にとって、1年間、毎朝欠かさずに計るのは大変だっのです(>_<)

 

 

ただ、幸いなことに私の場合は、生理が常に規則正しい周期でくるので、次はいつ頃という予想がつけやすかったように思います。
また、そんなに基礎体温表のデーターばかりを気にしなくてもいいというのも助かりました。

 

 

それからしばらくして、「あっ、できたみたい」と自分で気づき、病院にいったらやっぱり妊娠3か月でした(^^♪
それからどうか女の子がうまれますようにと願い続けました。

 

 

その時は男の子だったらどうしょうと考えるのではなくて、女の子が生まれますようにと考えるようにしました。
私の体験からすると、こういう心理面も産み分けを成功する要因として、少なからずあるのかなぁ〜という気がしています。

 

 

ただ、妊娠するまでは「今度も男の子だったらどうしょう」と考えない日はなかったので、気持ちの持ち方を変えるのがちょっと大変だったかな(^-^;

 

妊娠経験があると迷うことも多い

出産経験がある人ならわかると思うのですが、妊娠の期待と不安は口では言い表すことが出来ない程複雑なものがありますよね。
特に私のように、どうしても女の子が欲しいという希望がある場合は、迷われることも多いのではないかなと思います。

 

 

正直に言いますと、妊娠して4か月後半から5か月初め頃になると胎児の性別を調べることも出来るということを聞いたので、私も真剣に診てもらおうかと迷ったものです。

 

 

ですが、今考えるとそんなことしなくて本当に良かったと思っています。
というのも、もしそうしていたら中絶を考えていたかもしれないからです。
こんなことを書くと、ちょっと辛そうな印象を与えるかもしれませんが、そんなことは全くありません。

 

≫奇跡の女の子の産み分け術の詳細はこちら

 

 

何故なら、私はいま、吉田美里さんの奇跡の女の子の産み分け術を、も一度実践したいと思っているからです。

 

私以外の口コミ、評価

私は2児の男の子の母親です。次男の時に、女の子が欲しくて病院に通って産み分け指導を受けましたが、男の子でした。(>_<)
二人の元気な子供に恵まれているのでこれ以上はきっと贅沢な悩みだろうなと周りの人には相談できず、産み分けについてネットで調べてもありきたりな情報ばかりでした。
そんな時このマニュアルに出会いました。
インターネットでの購入は不安もかなりありましたが、子供を連れて病院に通うとなるt大変なので、思い切って購入しました。
実際に見てみると、産み分けの経験があっても、知っているようであまり知らなかったことがたくさんありましたよ。
通常の産婦人科では教えてくれないような事も書いてあって、実践にてみたらなんと女の子ができました。病院に通わないでマニュアルにしておいてよかったです。またわからないことが出てきたら質問するかもしれませんが、よろしくお願いします。

 

2人目も男の子でした。次は女の子が欲しかったのですが、男の子が産まれても本当に愛おしく、私にはとてもかけがえにない子供たちです。
若い頃から子供を生むなら2人までと決めていて、女の子はもう諦めようと思っていました。
もし、3人目も男の子だったらと思うと、どうしても作ろうという気持ちがおきなかったのです。
しかし、ママ友が女の子を連れている姿を見るたびに、やっぱりどうしても女の子が欲しいという気持ちが強くなり、すがる思いで、産み分けをネットで検索していた所、この吉田美里さんのホームページにたどり着きました。
正直、販売価格を見て悩みましたが、送られてきた本を見て、内容も実に分かりやすく、2人目は何がいけなかったのかがよくわかりました。
おかげで女の子の産み分けにチャレンジする勇気が出てきました。(^-^;

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